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施術の流れ

施術の流れ

【問診】

まず患者の皆様の体の状況を把握します。10分~15分ほどお時間をいただき、患者様との会話から症状をよく理解した上で原因などを探し、治療方法や計画を立てます。治療方法などで分からないことがございましたら、お気軽にご相談・質問してください。

【触診】

ツボに触れる・舌を診る・脈に触れる・腹部や背部を診ることから始まり、鍼や灸だけではなく、各種療法器を使用して早期の回復を図ります。

鍼・灸・吸角療法

【鍼(はり)】

細くやわらかな和鍼を、鍼管を使って1mm~1cm程度挿入します。

【灸(きゅう)】

体質と症状により、直接灸・間接灸を、痕が付かないように使用します。

【吸角療法】

カップを当てて吸引します。カップ内を真空状態にして体に圧力をかけます。

物理療法

【カーボン光線 】

光の波長と熱で体を温めていきます。
医療機器承認番号
56B第1439

【干渉波】

電流同士の干渉で心地よい刺激が生まれ、深部のコリや痛みをほぐしていきます。
医療機器承認番号 21000BZZ00605000

【マグナー】

磁気と温熱バイブレーションで体全体を温めていきます。
医療機器承認番号
59B1118号

最新の物理療法

鍼灸リハビリ施術ハイボルテージ

音の振動【マッサージ】と特殊な電気で、心地よく深部の痛みや筋肉の緊張を緩和します。
特有のビリビリ感が非常に少ないため、電気の刺激が苦手な方でも安心して治療を受けていただけます。
医療機器承認番号
21400BZZ00420

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微弱な電流を患部に集中的に流す療法です。ケガやスポーツ後の筋肉痛にオススメです。
医療機器承認番号
20900BZZ00935000

超音波の振動によりマッサージ効果と熱的効果を与えます。血管を拡張させることで血行をよくし、体の奥深くの筋力をほぐしていきます。 医療機器承認番号
21700BZZ00205

鍼灸リハビリ施術・超音波療法

聴感覚を生じさせないほどの振動が高い音波を利用し、疼痛の緩解、微少マッサージ作用、筋肉痛及び関節痛の軽減が行えます。
国際特許取得済の、低周波・中周波、高周波成分を含んだ電気刺激を採用。超音波と組み合わせて治療することが可能です。

・通常治療が困難だった深部の疼痛に
・慢性的な疼痛疾患に

医療機器認証番号
221ALBZX00010000

鍼灸リハビリ施術・超短波療法

超短波療法により身体の内側から温めることで免疫力と代謝が向上します。病気になりにくい身体づくりをします。

・免疫力の向上
・新陳代謝の向上

治療における注意事項

体に無理な負担をかけていては治療の効果が薄いものになります。効果的な治療のために、治療中は療養を心がけて次のことをお守りください。

治療後、一時的に熱が高くなった、体がだるい、食欲が変わったなどの症状が出ることがあります。これは、治療の効果による自律神経機能の回復によるもので、好転反応といいます。長くても3~4日で治まるもので心配はありません。

治療の回数は、病状や個人差によって様々です。当院では、最初に大体の目安をお伝えしておりますので、お気軽にお問い合せください。

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